WEB拍手やメールでいただくコメントは
制作する上でも大変ありがたいものです。
書き込んでくれた方、ありがとうございます!
個人的見解ですが、やはり視聴者の方々も限られた時間の中で作品を
見たり聞いたりするわけで、わざわざ企画サイトまで行く手間というのが
煩わしいのだろうと思います。
興味のある方々はそれでも企画サイトまで足を運んでくれるでしょうが、
そうでもない方々はリンク先をクリックすることすら拒むでしょう。
コメントにもありましたが、企画サイトURLは記載しても
視聴者の方はそれをコピペして、確認しに行かなくてはいけない。
「では、動画の中にスタッフロールを記載してはどうか?」
という話にもなりますが、これを実際にやると再生時間が延びてしまい
データ容量が増えてしまうので、現在はしておりません。
(それっぽくやってみたいとは思ってます ^^)
私としてはガンガルは長くて10分前後を目標に制作しております。
(10分でも長いと思います)
第10話はおまけも入れてしまった分、
11分オーバーになってしまいましたが(汗)
おまけは次回に回すか迷ったんですけどね。(^^;)
出来るならば5〜6分くらいが視聴者の方も気軽に見やすい時間であり、
かつデータ容量が軽いのではないかと思っております。
(まぁ見てやるか‥程度の方も見やすい時間ですよね ^^;)
10分の動画は視聴者をその場に10分間留めると言うことですので、
時間配分には非常に気を配って制作しています。
(1分でも短くしたいのが本音です)
まして、ガンガルはサウンドドラマです。
オマケ程度にセリフと絵が付いてるだけです。
アニメーションなら10分くらい見てくれるかもしれませんが、
「動画形式」で公開していて、サウンドドラマで10分視聴者を
その場に留めるというのは難しいものだと思っております。
これが開いた瞬間、再生時間25分とか見えたら閉じませんか?
よほど熱狂的なファンでも付かない限り全部聞いてくれないと思います。
※上記見解はガンガルに限っての事です。
語弊を招く恐れもあるので注釈しますが、
長いサウンドドラマが聞かれないという見解ではなく、
その作品がしっかりしており、魅力的で音質が良く、
編集が丁寧ならば聞く価値は充分にあるハズです。
その企画の物語によっては長くせざるを得ない状況も
あるので、一概に短いのが聴きやすいとは言えません。
それでも皆様の貴重な約10分間を頂くのは難しいです。
そしてサウンドドラマである以上、音声の品質も下げないように
心がけております。
これがノイズだらけの低音質なら視聴者はまず聞かないでしょう。
その時点でその作品の価値が下がります(^^;)
動画について詳しい方なら当たり前ですが、動画のデータ容量は
映像ビットレート+音声ビットレートの合計で総データ容量が決まります。
ガンガルについては音質にも重視しておりますので、
音質を下げて映像を長くというのは避けて制作しております。
(出来るだけ一話一本にまとめて分割配信はしたくありません)
というようなコンセプトで配信させてもらっておりますので、
視聴者の皆様の意見を全て反映させることは難しいですが、
頑張って制作していきたいと思っております。
2008年11月18日
2008年11月11日
ガンガルWEB拍手返信です
>11月10日 1時頃の方
一気に見てくれて、ハマって頂けるとは嬉しいです(^^)
ガルダンといえば「太陽系戦隊ガルダン」ですね(笑)
あの当時のガンプラブームに乗っかって、こぞってパチもんが
出てましたもんねw
あれもまたヒドイですよね(^^;)
今となってはいいネタになります。
>わさびぃふさん
毎回見てくれているんですか!
なんてありがたい方でしょうか(^^)
ありがとうございます。
頑張りますので、最後まで見てやって下さい。
一気に見てくれて、ハマって頂けるとは嬉しいです(^^)
ガルダンといえば「太陽系戦隊ガルダン」ですね(笑)
あの当時のガンプラブームに乗っかって、こぞってパチもんが
出てましたもんねw
あれもまたヒドイですよね(^^;)
今となってはいいネタになります。
>わさびぃふさん
毎回見てくれているんですか!
なんてありがたい方でしょうか(^^)
ありがとうございます。
頑張りますので、最後まで見てやって下さい。
2008年11月09日
第10話公開しました

登場するモビルフォースは全てイメージ映像です。
設定と大幅に異なります。ご了承下さい。
ソムロ搭乗のガンガルも大幅に変化してる映像が出てきますが、
物語上では乗り換えておりません。
今回はおまけ付きです。全話収録自体は終わっていたのですが、
このおまけのためだけに新録してもらえましたので(^^)
感謝いたします。
お時間のある時にでもご覧下さい。
今回はティッシュだらけになりました(笑)
以下、WEB拍手返信
2008年11月08日
ガンガルWEB拍手返信2/2
11月6日/匿名さん
なんと!? 偶然にもガンガルを調べてて辿り着いたとは!?
これは思ってもいなかった巡り会いですね。
「めぐりあい宇宙」といったところでしょうか(笑)
ご質問内容で
ジョアの機体でサ○ビーとジオ○グにあたる機体は
開発途中で戦争が終わってしまったのか?とのことですが、
企画段階ではジョアの最終モビルフォースは
どれにするか迷っておりました。
サ○ビーか、ジオ○グか、百○か。
で、今回のガンガルでは伍百式にしたわけです。
ただ、企画書の設定資料にはジオ○グにあたる機体は
実はあったりします(笑)
2年前に作った旧作の機動戦記ガンガルでは
ジダン王国軍だったのでジダングって名前で登場しましたし。
なので、新作の機動戦記ガンガルに限って公式として(笑)
見解するのであれば、伍百式とジオ○グにあたる機体は存在する
ということになります。
サ○ビーにあたる機体は劇中ではツナハイムエレクトロニクス社にて
まだ機体開発会議が始まるかどうかというところで、
戦争が終わってしまったというところでしょうか。
なんと!? 偶然にもガンガルを調べてて辿り着いたとは!?
これは思ってもいなかった巡り会いですね。
「めぐりあい宇宙」といったところでしょうか(笑)
ご質問内容で
ジョアの機体でサ○ビーとジオ○グにあたる機体は
開発途中で戦争が終わってしまったのか?とのことですが、
企画段階ではジョアの最終モビルフォースは
どれにするか迷っておりました。
サ○ビーか、ジオ○グか、百○か。
で、今回のガンガルでは伍百式にしたわけです。
ただ、企画書の設定資料にはジオ○グにあたる機体は
実はあったりします(笑)
2年前に作った旧作の機動戦記ガンガルでは
ジダン王国軍だったのでジダングって名前で登場しましたし。
なので、新作の機動戦記ガンガルに限って公式として(笑)
見解するのであれば、伍百式とジオ○グにあたる機体は存在する
ということになります。
サ○ビーにあたる機体は劇中ではツナハイムエレクトロニクス社にて
まだ機体開発会議が始まるかどうかというところで、
戦争が終わってしまったというところでしょうか。
ガンガルWEB拍手返信1/2
10月22日/よーぼーさん
キャラパート分けして1曲キャラソンですか(笑)
個人的にはゼニムとビーンのバラードとか
聴いてみたいですねww
10月30日/泥井戸さん
真夜中に大爆笑して頂けたようで(笑)
第8話はホントに遊びが過ぎましたw
作ってて楽しかったです。
11月4日/ががごんさん
最高でしたか(^^)
素直に嬉しいコメントです。
ありがとうございます!
11月4日/リヴァルさん
デマさんがお気に入りのようで(^^)
デマファンの方、結構いるみたいで
正直驚いてるんですよ。
キャラパート分けして1曲キャラソンですか(笑)
個人的にはゼニムとビーンのバラードとか
聴いてみたいですねww
10月30日/泥井戸さん
真夜中に大爆笑して頂けたようで(笑)
第8話はホントに遊びが過ぎましたw
作ってて楽しかったです。
11月4日/ががごんさん
最高でしたか(^^)
素直に嬉しいコメントです。
ありがとうございます!
11月4日/リヴァルさん
デマさんがお気に入りのようで(^^)
デマファンの方、結構いるみたいで
正直驚いてるんですよ。
2008年10月25日
第9話です
2008年10月14日
オリジナル音源よ
買おう買おうと思っていて、やっと手に入れた!
「機動戦士ガンダム劇場版メモリアルボックス」のDVD。
やはりファースト好きにはたまらないオリジナル音源仕様。
このオリジナル音源というのがポイントなのよね!
昔、発売&レンタルされている「特別版」のDVDは
ガッカリさせられたからね。音が全然違っていた。
ファンにとっては、ガンダムの起動音や駆動音、ビームライフル音までも、
事細かく評価されていて、これが違うだけで商品として成り立たない。
それを裏切ってしまったのが「機動戦士ガンダム特別版【劇場版】」だ。
詳しくない方には何が違うのか分からないだろうが、
5.1chサラウンド仕様にするためだけにアフレコも新録音され、
効果音やBGM等もすべていじくり回されちゃって、
SEは全然違うわ、挿入BGMも違うわでかなりの酷評を浴びていた商品である。
その後、オリジナル音源仕様ということで再びDVD BOX化されたのである。
昔のアニメ映画なので、音源はモノラル録音であるものの、
効果音や劇中BGMひとつ見てもこれぞ、初代ガンダムだ(喜)
この喜び、伝わるだろうか。
あと、マ・クベが塩沢兼人さんなのも、かなりポイントが高い。
今となってはセイラ役の井上 瑤さん、ブライト役の鈴置 洋孝さん。
Zガンダムではカクリコン役の戸谷 公次さん、ウォン役の田中 和実さん
といった面々が永遠の眠りについている。
・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン
この商品は買って損はなかったと思っている。
そのうち今度はブルーレイで商品化してくるんだろうなぁ。
ったく、商売上手なことで。(  ̄ー ̄)ノ
2008年10月13日
メカデザイン
私は本当にメカを描くのが苦手で、今でも克服しておりません。
ましてやメカデザインなどもっとも苦手とする分野なのです。
今回のガンガルのTOPなどで表示されている某ガン○ム風の
ロボットは私が描きましたが、元があるからこそ見よう見まねで
描いただけなんです(笑)ていうか、ほぼそのままのデザインw
で、今作用にスタッフの一人でもある、モロツ氏に
ガンガル用のメカデザインを描いてもらってラフ画だけは
手元にあるのですが、それを描き直して色を塗る作業が苦手で
一向に進んでおりません。(^^;)
ガンガル第7話に登場した「アッカム」という機体も
モロツ氏によってデザインされた機体のひとつです。
それを頑張って描き直して色を塗ってみたのですが。
いかがだったでしょうか。
他にも結構いろいろとラフデザインはあるんです。
例えば、下記デザインは「ガンガル」と「ジョア専用強化改良型ズク」
(▼クリックで拡大表示)

誰かメカデザインが得意な人がいればなぁ。
描き直して色塗って欲しいくらいです。
ほんと昔からメカだけは描けない。色の陰影とか付けるのも苦手。
人物はそれなりに描いてるつもりではありますが(^^;)
ましてやメカデザインなどもっとも苦手とする分野なのです。
今回のガンガルのTOPなどで表示されている某ガン○ム風の
ロボットは私が描きましたが、元があるからこそ見よう見まねで
描いただけなんです(笑)ていうか、ほぼそのままのデザインw
で、今作用にスタッフの一人でもある、モロツ氏に
ガンガル用のメカデザインを描いてもらってラフ画だけは
手元にあるのですが、それを描き直して色を塗る作業が苦手で
一向に進んでおりません。(^^;)
ガンガル第7話に登場した「アッカム」という機体も
モロツ氏によってデザインされた機体のひとつです。
それを頑張って描き直して色を塗ってみたのですが。
いかがだったでしょうか。
他にも結構いろいろとラフデザインはあるんです。
例えば、下記デザインは「ガンガル」と「ジョア専用強化改良型ズク」
(▼クリックで拡大表示)
誰かメカデザインが得意な人がいればなぁ。
描き直して色塗って欲しいくらいです。
ほんと昔からメカだけは描けない。色の陰影とか付けるのも苦手。
人物はそれなりに描いてるつもりではありますが(^^;)
2008年10月12日
公開情報です
えー、今回私が出演させていただいている
公開情報と致しましてご紹介するのは
「戦乙女の槍-声劇-」様にて第6話前編シーン05が公開中です。

音質・音響の表現面で、私がかなわない声劇企画様です。
音だけで臨場感やその場面の雰囲気を伝えるというのは
非常に難しく、その空間表現を見事に捕らえられていると思います。
とはいえ、銃撃戦や戦闘場面を音だけで表現するのは至難の業です。
コレ、かなり難しいんですよ。効果音付けるだけでもかなりメンド‥(ry
なワケなんですよね(笑)
話はずれますが、ちなみに私が編集する上で
苦手とする表現は「ステレオ表現」。
やれば出来そうなんだけども、簡単なのかなぁ。
単純に左だけ音声、右だけ音声にするのは至って簡単だが、
左から右へと移動させるのがどうやるのか、わかんない。
すげー簡単なら覚えたい表現だが、編集が面倒くさそうなら
やりたくない(←コラ)だって時間がかかるんだもん(←それ言っちゃダメw)
きっと編集トラックがいっぱいになりそう。
それゆえに、うちの企画では音声が平坦なはずです。
その代わり、ハッキリと効果音とセリフが
聴き取りやすいハズなのですが(^^;)
ほんとに時間をかけて音の空間表現にこだわって編集していたら
ガンガルはこのペースで公開していくのは、まず不可能です(苦笑)
数年かかりそうですもん(^^;)
なので私は最低限、音声表現ラインを保ちつつ公開して行きますね。
ですが、「戦乙女の槍-声劇-」様はこれからも
音の表現にこだわって最後まで制作して行ってもらいたいです。
その技術と知識を私の脳にUSBメモリでコピーできたら
どれだけパワーアップ出来るか(笑)
公開情報と致しましてご紹介するのは
「戦乙女の槍-声劇-」様にて第6話前編シーン05が公開中です。
音質・音響の表現面で、私がかなわない声劇企画様です。
音だけで臨場感やその場面の雰囲気を伝えるというのは
非常に難しく、その空間表現を見事に捕らえられていると思います。
とはいえ、銃撃戦や戦闘場面を音だけで表現するのは至難の業です。
コレ、かなり難しいんですよ。効果音付けるだけでもかなりメンド‥(ry
なワケなんですよね(笑)
話はずれますが、ちなみに私が編集する上で
苦手とする表現は「ステレオ表現」。
やれば出来そうなんだけども、簡単なのかなぁ。
単純に左だけ音声、右だけ音声にするのは至って簡単だが、
左から右へと移動させるのがどうやるのか、わかんない。
すげー簡単なら覚えたい表現だが、編集が面倒くさそうなら
やりたくない(←コラ)だって時間がかかるんだもん(←それ言っちゃダメw)
きっと編集トラックがいっぱいになりそう。
それゆえに、うちの企画では音声が平坦なはずです。
その代わり、ハッキリと効果音とセリフが
聴き取りやすいハズなのですが(^^;)
ほんとに時間をかけて音の空間表現にこだわって編集していたら
ガンガルはこのペースで公開していくのは、まず不可能です(苦笑)
数年かかりそうですもん(^^;)
なので私は最低限、音声表現ラインを保ちつつ公開して行きますね。
ですが、「戦乙女の槍-声劇-」様はこれからも
音の表現にこだわって最後まで制作して行ってもらいたいです。
その技術と知識を私の脳にUSBメモリでコピーできたら
どれだけパワーアップ出来るか(笑)








